出版物

工学研究所では、研究報告や論文など、工学研究所の活動として毎年「工学研究所所報」を発行しています。掲載概要は以下のとおりとなっています。

工学研究所所報 38号(最新版)

●巻頭言

 ・工学研究所について考える

●総説

 ・天からの無限の恩恵を受け取る
  ― 新型太陽電池および関連材料の研究開発 ―
 ・マンガンをベースにした酸素貯蔵材料 : 応用に向けた
  材料開発と材料テーラリング

●共同研究

 ・小型電気自動車のためのCFRPボディと車両制御の融合技術開発
 ・外部磁界の2次元走査による超伝導ジョセフソン接合と
  超伝導量子干渉計の電流電圧特性の変調
 ・人間はどこまで速く走れるか?-四足走行の挑戦-
 ・多光子イオン化過程を利用する新反応開発

●プロジェクト共同研究

 ・高周波回路の解析・設計理論の整備と対応ソフト開発
 ・高安心超安全交通研究所(KU-WIRF)の活動
 ・防災まちづくり支援研究センター
 ・地元住民と協力して実施する町づくり研究所の活動を振り返って
 ・コンクリート中性化深さ測定における呈色範囲の時間変化に関する研究
 ・“新たな低炭素エネルギー社会に対応した新型電池の開発”
 ・時間-周波数分析を用いたヴァイオリン駒構造振動伝搬モデルの検討
 ・多分岐ポリマー系ナノハイブリッド材料の開発と応用
 ・直接駆動型ペルチェ素子を用いたDNA増幅装置の開発
 ・刺激応答性材料の開発
 ・グリーンイノベーションの基盤となるナノ構造制御触媒の開発研究
 ・ナノ構造材料合成における水媒体の影響に関する研究
 ・車両等に装備するためのポリカーボネート窓の表面改質に関する研究
 ・超精密加工による高品位表面の創成に関する研究

●テクノサークル活動報告

 ・環境科学テクノサークル活動報告
 ・映像記録型ドライブレコーダーによる
  安心安全快適自動車運転サークルの活動
 ・テクノサークル「けんちくをつくる会」活動報告
 ・テクノサークルKURAFT活動報告
 ・「神奈川大学宇宙ロケット部」活動報告

●随想

 ・神奈川大学に勤務させていただいて
 ・神奈川大学41年間における光波・電磁波回路の研究
 ・ねじ雑感
 ・研究雑感 ― 学生時代と最近3点
 ・なぜか「災害と離島」に深く関わることになった
 ・春風馬堤の曲を枕に、思いつくまま
 

●年次報告

●神奈川大学工学研究所所報執筆規定

●編集後記

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